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\【黄金の一粒】お料理に黄金の輝きを!/ 明石農園「農家の金ごま」30g|自家採種 農薬・肥料不使用 自然栽培 国産(埼玉県産)【2025年産】
¥680
ごまの国内自給率は、なんと0.1%以下!中でも金ごまはとっても希少。 小さな一粒からたくさんの実がなるさまは、まさに一粒万倍! 奇跡の黄金の一粒「農家の金ごま」 農薬や肥料を使用せず、土中微生物や菌、種本来の力を活かした方法で育てた、自然栽培の金ごまです。 ごまには、セサミンやビタミンEなどの栄養が豊富に含まれており、強い抗酸化作用があります。 特に金ごまは、まるでナッツを食べたのかと錯覚するほどの芳醇な香りと、噛めば噛むほど強くなるコク深い味わいが特徴です。 炊きたてご飯のお供や、おひたしの仕上げなど、いつものお料理に少し加えるだけで、美味しさが格段にアップします。1日スプーン1杯の金ごま生活を始めてみませんか? ごまの種まき時期は春。苗を育て、畑に植え付けます。農薬を使わないので、雑草に負けないように管理をしながら、長い酷暑の日々を乗り越え、秋にようやく収穫!しかし、収穫の喜びも束の間、ごまはここからが特に大変なのです。 《収穫後の作業工程》 ①追熟・乾燥 ハウス内で数週間追熟・乾燥させます。サヤの中には、ごまがぎっしり詰まっています。 ②脱穀 完全に乾燥したら脱穀します。サヤを棒で叩き、ごまをシートの上に落とします。 貴重なごまがサヤの中に残っていては「もったいない」という思いで、一粒も残らないように根気強く叩き続けます。一粒一粒と対話するような贅沢な時間です。 ③ふるい サヤや砂粒、木くずなどのゴミが沢山混ざっているので、ふるいを使って取り除きます。だんだんきれいな金ごまが見えてきますが、まだまだ長い道のりです。 ④風力選別 唐箕(とうみ)という昔ながらの道具を使います。風を起こして、重さの違いでごまを分別し、黒いごまや小さなごま、木くずなどのゴミを丁寧に除いていきます。 どんどんきれいになっていく金ごまを見ると、自然と頬が緩みます。 ⑤洗い、天日干し ごまを少しずつ洗い、軽くて小さなごまや砂粒などを取り除いたあと、数日間天日干しさせます。 大切なごまがこぼれ落ちてしまわないように、慎重かつ手際良く洗います。気持ち良さそうに太陽の光を浴びている金ごまは、とても美しく、感動的です。 ⑥手選別 最後に、取り切れなかった色の悪いごまなどをピンセットで取り除き、ようやく出来上がりです! 一番根気が必要ですが、黄金に輝く金ごまを見たときの喜びは格別で、疲れも吹き飛びます。 一粒一粒丁寧に、心を込めて選別した 明石農園の「農家の金ごま」 ぜひご家庭で、炒り立ての味と香りをご堪能下さい。 ※生のごまですので、加熱してからお召し上がり下さい。 明石農園Instagramにて、 金ごま塩の作り方を動画でご紹介しております。 「美味しすぎてご飯が止まらない金ごま塩」 https://www.instagram.com/reel/DPf_7FDExB-/?igsh=cGNlanNlZzRwcGwx 【名称】 洗い生金ごま 【原材料名】 金ごま(埼玉県三芳町産) 【内容量】 30g 【賞味期限】 2026年10月17日 【保存方法】 直射日光・高温を避け常温で保存 【製造者】 明石農園 埼玉県入間郡三芳町竹間沢231-7
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玄小麦(自家採種農林61号)800g 農薬、肥料不使用
¥1,200
2008年より農薬、肥料を使わずに自然栽培にて自家採種を続けてきた貴重な種です。 種としても、食用(醤油の原料など)としてもお使いいただけます。 DON検査済。デオキシニバレノール不検出。 自然栽培で栽培された、自家採種農林61号の玄小麦。 農薬や化学肥料を一切使用していないので、安心して食べることができます。 四季折々の自然の恵みを感じながら収穫された小麦です。 土壌からこだわり、厳選された品種の小麦が、香り高い風味とコクを楽しませてくれます。 自然の恵みを受け、健やかに育まれた小麦は、お料理やパン作りに最適です。 穏やかな小麦畑の風景を思い浮かべながら、ぜひ自然の味わいをお楽しみください。 自然栽培の小麦がつくる風味豊かな料理を通じて、大地の恵みに感謝するひとときを過ごしましょう。 うちではお好み焼きの香りがとっても良くて、好評です。 埼玉県での播種時期は10月下旬から11月下旬になります。
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期間限定 自然栽培 新じゃが 1kg
¥653
SOLD OUT
期間限定 自然栽培 新じゃが 1kg 今年も美味しい新じゃがが収穫できました!自然栽培で育てた新じゃがは、皮が薄く、香り豊かな味わいが特徴です。まさにこの時期にしか楽しめない、旬の味をお届けします。1kgの食べ切りやすい量で、ご家庭の食卓にもぴったりです。 新じゃがは、太陽の光を浴びて成長したため、豊かな味わいが広がります。栽培には一切の農薬を使っておらず、安心してお召し上がりいただけます。加熱することで甘さが引き立ち、ポテトサラダやフライドポテトなど、さまざまな料理に活用できます。おすすめは皮付き塩のみです。 新じゃがの魅力は、その風味だけでなく、料理のバリエーションを広げる点にもあります。ぜひ、素朴な味わいを活かして、家庭での料理を楽しんでみてください。そのまま茹でたり、焼いたり、クリーム煮にしたりと、シンプルな調理法でも格別の美味しさをご体感いただけます。 収穫後は鮮度を保つためにしっかりと管理されていますので、安心してご利用いただけます。この特別な新じゃがを、この機会にぜひお試しください!自然の恵みをたっぷりと感じながら、心温まる料理を楽しんでいただけることを願っています。 今回、明石農園では以下の品種を取り扱っています。 品種は備考欄にてご指定ください キタアカリ (甘味があってホクホクとしっとりのバランスもいい、ポテトサラダは絶品) トヨシロ (ポテトチップの原料になっている品種、煮崩れしないで美味しい) アンデスレッド (皮が赤く中は黄色い、ホクホク系でポテトサラダも良い)
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ピックアップ限定 ジャガイモ バラ売り
¥653
SOLD OUT
取りに来てくださる方限定! なので送料はかかりません。 kg単位で量り売り致します。 ¥600/kg 泥つき、40g以上の大小混入です。 取りに来られる候補日、時間をいくつかご指定ください。 今年のジャガイモは豊作で品質も上々です。 こんな時のジャガイモたくさん味わって欲しい! キタアカリ (甘味があってホクホクとしっとりのバランスもいい、ポテトサラダは絶品) トヨシロ (ポテトチップの原料になっている品種、煮崩れしないで美味しい) メークイーン (煮崩れにくいので煮物におすすめ) アンデスレッド (皮が赤く中は黄色い、ホクホク系でポテトサラダも良い)
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じゃがいも60サイズ入るだけ (約3kg)
¥2,700
SOLD OUT
今年のジャガイモは例年に比べ豊作でした。天候が良かったのはもちろんですが、数ある圃場の中からジャガイモ栽培に適した圃場を選んだり、緑肥等を使った地力の向上がこの結果につながったのだと思っています。 明石農園では自家採種した種を自然栽培で育てていますが、ジャガイモに関しては購入した種イモを使用しています。 この種のイモはそのままだと大きすぎるので、1/2から1/3の大きさにカットします。量もかなりのものですので、他の作業との兼ね合いで何日かかかることもあります。 植え付けはまだ肌寒い2月下旬に行います。植え付け用の溝を切って、そこに種イモを1つずつ置いていきます。 植え付け後、葉茎がある程度の大きさになったら土寄せをします。種イモの上に収穫用のイモができるので、そのままでは土からイモが出てきてしまいます。すると日光に当たった部分が緑化して食用に適さなくなってしまうのです。そうならないように上に土を盛り上げてイモを土中に隠すようにします。これを生育に応じて2回行います。 7月に入るといよいよ収穫です。梅雨時ですが、合間の晴天の日を狙って掘り上げていきます。 こうして育てたジャガイモですが、温度2℃以下、湿度90%以上で保管しないと芽が動き出してしまい、外皮がシワシワになってしまうので種イモとしては使用できなくなります。このような条件で保管できる環境がなく、自家採種ができないので種イモを購入しているのが現状です。 ただ、秋ジャガに適した品種を育て、そこから翌年春使用する種イモを採るなど自家採種への取り組みも引き続き行っています。 今回、明石農園では以下の3つの品種を取り扱っています。 品種は備考欄にてご指定ください キタアカリ (甘味があってホクホクとしっとりのバランスもいい、ポテトサラダは絶品) トヨシロ (ポテトチップの原料になっている品種、煮崩れしないで美味しい) メークイーン (煮崩れにくいので煮物におすすめ) アンデスレッド (皮が赤く中は黄色い、ホクホク系でポテトサラダも良い) 商品は泥付き60g以上の大小混合のものを、60サイズの段ボール箱に入れられるだけ詰め込みます。重量は3kgが目安ですが、イモのサイズ等により多少増減があります。
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じゃがいも80サイズ入るだけ (約7.5kg)
¥5,830
SOLD OUT
今年のジャガイモは例年に比べ豊作でした。天候が良かったのはもちろんですが、数ある圃場の中からジャガイモ栽培に適した圃場を選んだり、緑肥等を使った地力の向上がこの結果につながったのだと思っています。 明石農園では自家採種した種を自然栽培で育てていますが、ジャガイモに関しては購入した種イモを使用しています。 この種のイモはそのままだと大きすぎるので、1/2から1/3の大きさにカットします。量もかなりのものですので、他の作業との兼ね合いで何日かかかることもあります。 植え付けはまだ肌寒い2月下旬に行います。植え付け用の溝を切って、そこに種イモを1つずつ置いていきます。 植え付け後、葉茎がある程度の大きさになったら土寄せをします。種イモの上に収穫用のイモができるので、そのままでは土からイモが出てきてしまいます。すると日光に当たった部分が緑化して食用に適さなくなってしまうのです。そうならないように上に土を盛り上げてイモを土中に隠すようにします。これを生育に応じて2回行います。 7月に入るといよいよ収穫です。梅雨時ですが、合間の晴天の日を狙って掘り上げていきます。 こうして育てたジャガイモですが、温度2℃以下、湿度90%以上で保管しないと芽が動き出してしまい、外皮がシワシワになってしまうので種イモとしては使用できなくなります。このような条件で保管できる環境がなく、自家採種ができないので種イモを購入しているのが現状です。 ただ、秋ジャガに適した品種を育て、そこから翌年春使用する種イモを採るなど自家採種への取り組みも引き続き行っています。 キタアカリ (甘味があってホクホクとしっとりのバランスもいい、ポテトサラダは絶品) トヨシロ (ポテトチップの原料になっている品種、煮崩れしないで美味しい) メークイーン (煮崩れにくいので煮物におすすめ) アンデスレッド (皮が赤く中は黄色い、ホクホク系でポテトサラダも良い) 商品は泥付き60g以上の大小混合のものを、80サイズの段ボール箱に入れられるだけ詰め込みます。重量は7.5kgが目安ですが、イモのサイズ等により多少増減があります。
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